ヤフオクとメルカリ 出品手数料が低いのは?どちらがお得?

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こんにちは☆

 

最近はたくさんのフリマアプリやオークションサイトがたくさん出てきてどれが1番いいのか悩むときないですか?

 

今回は誰でも知っていいる2つのサイトを比較してみなさんも気になってるヤフオクとメルカリの手数料の違いについて紹介したいと思います^^

 

それぞれの出品手数料は?

 

 

まずはヤフオクから説明していきますね。

 

ヤフオクはヤフープレミアム会員に入会(月額税498円)しないと出品できないシステムになっています。

 

そして出品手数料が落札価格の8.64%かかります。

 

解約しないかぎりは、毎月自動で引き落とされるので、ここが難点ですね…|д゚)

 

しかも解約手続きが面倒くさいです!!笑

 

最初は出品したり、購入したりと使っていたけど…使わなくなったのに会費払うなんてもったいない!

 

と言う方や、あまり利用頻度が高くない人はちょっと損ですね・・・

 

もしも取引が月をまたいじゃうと…これまた会費が発生して売れたのに損した気分になります(´・ω・`)

 

対してメルカリは、出品にはp金はかからないで、とりあえず出品するっていう場合は無料です。

 

ただし、売れたときに商品の売り上げの10%の手数料が発生します。

 

パーセントの数字で見ると、ヤフオクですが、ヤフオクは出品手数料がかかることを上でお話いましたよね|д゚)

 

メルカリは、手数料が10%かかるんですが、売り上げを申請して現金にするときに売上金が1万以上だと、振込手数料がかからない仕組みになっています☆

 

〈例えば〉

 

メルカリで1万円の商品を売った場合、販売手数料が1000円かかります。

振込手数料は0円です^^

 

ヤフオクは、販売手数料8.64%と月額税498円がかかるので…。

1万の商品を売ると手数料864円+月額498円かかる計算になります。

 

なので一月に多くの商品を売る場合はヤフオクの方がお得になり、あまり多くの商品を販売しないのであればメルカリの方がお得と言う事ですね。

 

 

ヤフオクは個々の直接の取引で、メルカリは事務局を挟むんですね。

 

まとめ

 

メルカリ⇒販売手数料10%

ヤフオク⇒落札手数料8.64%+月額498円

 

最終的に考えると…!!

 

長期的に継続して、多くの商品を出品するならヤフオク、出品ペースがまばらでそれほど多くの商品を出品しないならメルカリ。

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と言うように使い分けるのが良いかもしれませんね。

 

簡単にまとめちゃうと、ヤフオクは会費があるしちょっと面倒なので、私個人はあまり使っていませんが 笑

 

メルカリは出品手数料もないし、簡単に出品できて購入者率もかなり高くなってきています。

 

10%と聞くと、なんだか損してる気分になっちゃうけど、現金に変えることを考えたら、売上金が1万円以上だったら、振込手数料は無料ですし、1万円になるまで売れそうな商品を出品していけば、結構お得だと思いますよ^^

 

あくまでも私の判断ですが、中には購入はメルカリで、出品はヤフオクと分けて使うっていうのも有かもですね☆

 

自分に合ったやり方で、楽しんでみてください☆

 

ではでは(^^)/

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